









「放課後のプレアデス」よりプレアデス星人(会長)のloraです。身体は伸縮自在で人間にも自由に変身可能でわりとなんでもありの宇宙人だけど魔法のように見える力はすべて彼らの発達しすぎた科学の力です。宇宙船のエンジンの欠片が金平糖にしか見えないのも物質を素粒子レベルにしたパーツで構成された宇宙船のためだったり。このアニメはSF設定がやたら細かいので本当に恐れ入ります。
ウェイト 1~0.8 (他キャラのloraと併用する場合ウェイトを0.8ぐらいに下げる)
トリガー
kaicyou(Pleiades), sphere, slime (creature), full body, black eyes, creature, blue theme, anime coloring, no humans, solo,
※サンプルに入れてありますが、プレアデスキャラのloraと組み合わせて遊べるほか、会長がAIオリジナルの擬人化の女の子になったりします。とはいえ会長は実はエルナトという可愛い少年の人間態をもっているんですが。
プレアデス星人 CV:藤田咲
青い水色の玉状の姿をしたスライムのような宇宙人ですばる達からは「会長」と呼ばれる。(あおいは「水饅頭」と呼ぶこともある)。事故でバラバラになった恒星間宇宙船のカケラ「エンジン」を集めるために、すばる達に魔法の杖「シャフト」を与え魔法使いにする。雄弁に話すが、ななこ以外には何を言っているか理解出来ず、すばる達はななこの通訳を介さなくては意思疎通出来ない。ななこの家に住んでおり、いつもななこの頭の上にいる。かなり食い意地が張っている。第6話でプレアデス星人は昔住んでいた星が崩壊し、新天地を求め自分たちの時を止めて宇宙を旅していた。しかし、7年前に地球に到着する前の事故で宇宙船が故障し、12個(現在は13個)のエンジンのカケラはバラバラに散ってしまう。そのうちの1匹だった会長は、巨大な宇宙船を誰にも見られない地球の空に隠し、エンジンのカケラを宇宙または地球上で探すこととなった。その際にプレアデス星人の持つ「あらゆる可能性のなかの1つを任意に選べる技術」を使ってすばる達5人を呼び出した。小説版ではみなとの指摘で宇宙人ではなく宇宙船そのものの概念であることが判明する。第8話から、過去河川敷の石と同化していた時にななこに助け出され彼女の想像する「プレアデス星人」のイメージで固定化、以後彼女の家に居候していたことが判明する。
※余談
圧倒的な科学力(特に因果律の分野)とそこから生まれた魔法、魔法少女のパートナーでありながら正体は宇宙人という設定からキュゥべえが脳裏をよぎった方は少なくない模様。しかしweb版でもTVアニメの方でも悪事のようなことは一切行っていない。一緒にするのは風評被害もいいところだ!
1. The rights to reposted models belong to original creators.
2. Original creators should contact SeaArt.AI staff through official channels to claim their models. We are committed to protecting every creator's rights. Click to Claim
